恋した道化師ノ行方

独り言と落書きを気の向くままに更新。近頃絶賛更新停滞中。

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ほああ、エレベータに偶々乗り合わせた下の階のおじさんがめちゃめちゃ渋い。
ちょっと酔ってたのか、赤い顔と笑顔のしわが素敵すぎました。
眼福眼福。

そんな、ちょっと幸せなことがあるとすごく救われた心地がします。
素敵な美人さんと紳士は世界を救うよ。きっと。


とても、人が怖い。
人と関わるのが怖い。そして嫌われるのが怖い。
深くに侵入されるのが怖い。心内を乱されたくない。
本当は皆とお話したりしたい。ごちゃごちゃ考えないで笑いたい。
でも楽しくない。自分も相手もきっと、話していて、一緒にいて楽しくない。
作り声と鈍感力と見栄と虚栄と虚無感と独り。誰かに傍に居て欲しい。
でも相手に作り笑いを強要させてしまうくらいなら、友達なんていらない。
でも願わくば誰かを救いたい、そのために生きていたんだと思いたい。
今はただ、いつか出会うその誰かのために生きているんだと思っている。
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